松山市の【いして整骨院
事故治療、骨折、腰痛、神経痛などの解消に!

松山市の整骨院 交通事故治療に強い!むち打ち治療、スポーツ外傷診療もOK!東温市、西条市の方にも便利

ショッピングモール内にあり通院が便利な整骨院

日頃の生活や交通事故後のこれらの症状の解決に!

Attention0.png骨折をした、いつも腰痛や肩こり、神経痛に悩まされている
Attention0.png肉離れなどのスポーツ外傷から早く復帰したい
Attention0.png事故の直後は大丈夫だったが次第に痛みや違和感を感じる
Attention0.png事故後、頭痛や吐き気が頻繁におこる
Attention0.png首や腰に張りや凝りを感じ、脱力感があり食欲がない
Attention0.png総合病院へ通っているが、長い時間待たされて牽引と貼り薬だけ
Attention0.pngレントゲンでは異常が無いのに痛みや違和感に悩まされる
Attention0.png保険会社の対応や補償金に納得できない
Attention0.png保険が使えるのか、保険会社とどう交渉していいか分からない





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その痛み、まだ我慢しますか?

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【いして整骨院】では患者に心理的な不安やストレスをあたえる、骨がポキッ、パキッと鳴らすような治療はいたしません。

国家資格をもつ、柔道整復師である院長が痛みの原因をさぐりだし、背骨や骨盤などの骨格の歪みと約206本ある人間の骨の一本一本のずれを調整、矯正をして症状の改善をします。

【いして整骨院】が皆様に信頼されつづける理由とは


1 むち打ち症など交通事故治療に強く、その治療技術にたいする信頼
2 スポーツ外傷や軟部組織損傷などの治療実績
3 患者、一人一人にあったオーダーメイド治療での根本治療
4 土、日曜日や夜も7時30分まで営業、しかも予約なしですぐに診療
5 リラックスできる院内とセブンスター石手店にあり、お車での通院に便利

【いして整骨院】は交通事故治療、スポーツ外傷に強い治療院です!


交通事故の怪我は普通の怪我と違い一瞬で身体に強い衝撃をうけます
事故の直後は症状が出ないので大丈夫と思いがちです。
上記のように次第に痛みや異常が感じられるようになり放っておくと重い後遺症が残ることがあります。
また事故後に身体のしびれや痛みがある場合は椎間板ヘルニアの危険の可能性も。
めまいや人の声を聞き取りにくい、身体に冷えがある、眠れないなどの症状があるのは特に要注意です。

更に自賠責保険の適用で個人負担0円で治療可能。

※ 過失責任が0:10でなくても(1:9、2:8など)、万が一加害者になってしまった場合でも保険が使えるケースがあります。
まずはご相談下さい。
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通話料は無料です!

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【ここがポイント!事故後の処理と対策】

交通事故によるむち打ちは、発生する頻度が高く事故直後は症状が出ないことがしばしばあります。
忙しさにかまけてそのまま放置してしまう人が多く、たかがむち打ちだと思いほうっておくのは大変危険です。

むち打ち症は数日後から数週間後に自覚症状が出る事が多く、たまに数年後に発症というケースもあるからです。

こんな症状が出てきたら

自覚症状が出るとすると首のあたりの運動痛があり、さらに後頭部や肩甲骨のあたりや腕の上部に広がってきます。めまいや嘔吐感、耳鳴り、腕の上あたりがしびれたり倦怠感などの症状が出てきたら要注意です。

そんな時には身近な整骨院に電話かお問い合わせフォームで相談しましょう。当院は相談などがあれば通話料無料なのでおきがるにご連絡ください。

交通事故後の示談交渉や裁判を考えているのであれば、交通事故専門の法律事務所の弁護士に依頼するのがベストです。

また、保険会社への連絡と手続きは煩雑で面倒です。保険会社との間に入ってくれる弁護士に依頼するのがおすすめです。

交通事故の保険会社による補償は多くの場合、弁護士を通すことで保険金は大きく上がります!

弁護士が入ることで保険金(慰謝料)が135万円から400万円と三倍になったケースも。

つづきはarrow.png交通事故治療の流れのページへ

いかがですか交通事故に遭って困っている時は整骨院はたよりになるというのがお分かりいただけたでしょうか。

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通話料は無料です!
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【整骨院と整形外科の治療のちがいとは】
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自分にあった治療法が快癒の早道です
人間本来の治癒力をいかした治療なら整骨院へ

みなさんが肩こり、腰痛の治療のために医療機関にかかりますが、その治療院はどのようなものがあるのでしょう。

肩こり、腰痛、神経痛の治療や交通事故の後遺症の治療のために、整骨院や接骨院などの治療機関がある一方、整形外科などの医療機関、さらに整体院やカイロプラクティックの院もあります。

その違いとは一体どのようなものなのでしょうか。

治療には観血法と非観血法手術があります。観血法は総合病院や整形外科が行なう外科的な療法であり、レントゲンやMRIをもちいて画像を分析し、腰痛やむち打ちなどの原因をさぐって行きます。

原因が分かれば薬物によるものや物理的な手術を行なう事によって、症状の快癒をめざすわけで、これは西洋の医学に基づくものです。そして、薬物治療や手術などを行います。医師法にもとづいて総合病院や整形外科のみが行なえる治療です。

一方、の非観血法は整骨院や接骨院で、東洋医学にもとづいた治療法です。これは人間に本来そなわっている自然な治癒力をひきだして治すという方法になります。その手順としては問診で患者の悩み事などのお話を聞いてから、その患者の身体のあらゆる部分を診てゆきます。

これを切診といいます。

その切診したデータにもとづいて、患者の一人一人の生活習慣や体質をさらにくわしく診て行きます。それからその患者にあった施術を行なってゆきますが、それには手技治療や電気療法、物理療法などがあります。

整骨院や接骨院、鍼灸整骨院の施術は整体院やカイロプラクティックなどの治療院と違い、国家試験によって柔道整復師の資格を得ているので安心して施術を受けられます。

むち打ち症に関して言えば、レントゲンやMRIでは見つからず「結局なんでもありません。」という診断結果がくだされることもしばしばあるようです。

しかも、むち打ち症ははっきりとした症状や病変が不明なことも多い病気です。

整形外科でも症状が同じであれば、同じ治療を行いますが前述のように治療法の思想に根本的な違いがあります。できれば手術や薬物を使用しないで、人間の自然な治癒力で症状の回復を願う人も増えてきている傾向があります。

鍼灸整骨院はどうか

一方、整骨院や接骨院とならんで鍼灸整骨院があります。

こちらは名前の通り鍼による施術を行なう院ですが、人によってはこの鍼や灸による鍼灸で効果をあげる患者もいます。

身体に鍼を刺したり、灸をすえたりするのに心理的な抵抗を感じる方も少なくありません。

交通事故治療に鍼や灸?という疑問をもたれる方も多いのですが、交通事故の治療だからといって整形外科や整骨、接骨、整体、カイロプラクティックの施術院しかないというのは早計です。

交通事故の後遺症であるむち打ち症や腰痛、肩こりなど痛みの緩和はもちろん、通常の筋肉痛や神経痛、頭痛、めまいなどの症状が鍼灸治療で快癒したという例も。

実際、つらい圧迫痛が鍼灸師の鍼ともぐさによるツボ治療でかなり症状が改善したというケースがあります。

この療法は交通事故治療にかぎらず、ツボ触診による鍼灸によるツボ治療は有効ですべての病気に有効であると言えるのです。

交通事故治療の場合、鍼灸治療に対しても自動車損害賠償保険が適用されて、保険会社の同意によって鍼灸治療の自己負担はゼロになります。

漢方によるむち打ち症の治療

上記の整骨院、鍼灸整骨院とならんでむち打ち症の症状の改善に効果をもたらすとされる方法が漢方薬です。

しかしながら、この漢方薬による方法は即効性は期待できず、長期的な視野でのぞむことが大切です。

漢方薬といってもご存知のようにその種類は多種にわたり、どれをどのように処方し服用すればわかりません。

したがって、むち打ち症の症状の種類によってその処方をしてもらうには、漢方薬の専門家に委ねることが必要です。

一例をあげると、風邪に効果的だと言われている桂枝湯(しけいとう)は頸椎捻挫であるむち打ち症に効果があります。

またむち打ち症の停滞期に効果的な漢方薬や、葛根湯もむち打ち症からの頭痛などに効果があると言われています。

いかがですか、日頃の身体の痛みや交通事故の後遺症の治療にはこれといった決め手がみつからないことが多いですが、自分にあった治療法を選ぶことが、痛みの快癒の早道であるということがご理解いただけたでしょうか。

知っておきたい最新のむち打ち症の知識とは
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【 むち打ち症 】に対する厚生労働省の認定が変わりつつあります。

車社会において、交通事故はさけられないことです。
残念ながら、万が一交通事故に巻き込まれてしまうと、どうしてもその怪我の問題が伴います。

そこでもっとも多いのが【 むち打ち症 】です。

交通事故で首を痛めたということになると外見上、目にみえないというところから軽視されがちです。

いわゆる、頭痛やめまいなど外見上の所見がないので精神的なものだとか、詐病(病気であると偽ること)と思われ保険会社もそれを理由にして、損害としてなかなか認めないケースがあります。

しかし、このむち打ち症はほうっておくとのちのち重大な疾患を引き起こす事もあります。

ですので十分な注意が必要です。

この【 むち打ち症 】頭と胴体が交通事故によって急激に違った方向の力をあたえられることです。そのため靭帯や筋肉の障害がおき、頸椎捻挫ともよばれます。

しかし、平成28年4月より厚生労働省により新たな後遺症認定がリニューアルされて、後遺症であるむち打ち症が12~14級程度の認定の動きが進んでいます。

また治療の一つである、プラッドパッチ療法が平成28年4月より保険適用になるなど、以前よりむち打ち症に対する理解度が増しています。

こわい「低髄液圧症候群」とは 

一度、このむち打ち症になると一時的につらい時期がありますが次第に回復するように感じます。しかし、それで油断しているとその後、頭痛やめまい、吐き気、耳鳴りなどがおき、それがなかなか快癒しない場合がしばしばあります。

この持続的でしかも悩ましい症状はいちど「低髄液圧症候群」を疑ってみることです。

「低髄液圧症候群」とは脳脊髄腔から脳脊髄液がむち打ちなどの事故によって漏れてしまうというこわい症状です。これは脳脊髄腔の中の圧力が低下し、そのことが原因で頭痛やめまいなどの様々な症状が引き起こされるのです。

この脳脊髄液の漏れの「低髄液圧症候群」が頭痛やめまいの発症の引き金になっている可能性が、近年医学的に認められつつあります。

これまでは、交通事故によるむち打ち症による症状が「低髄液圧症候群」が原因であるということが証明されて来ませんでした。また「低髄液圧症候群」の定義や治療法も確立していないのが実情でした。

ですので、交通事故の損害賠償において「低髄液圧症候群」によるところの損害を請求するのは大変困難で、そのことで後遺症に苦しむ人が多くいたのです。

前述のように、保険会社が精神的なものだとか、詐病としてなかなか認めないという傾向はなんとしても是正する必要があると思いませんか。

そんな状況の改善のために、まずは頭痛やめまい、吐き気、耳鳴りなどの症状があるのなら、一度でも「低髄液圧症候群」かどうかの診断を整骨院や接骨院(整骨院と接骨院は同じです)などの治療機関でうけてみることが必要です。